※本記事にはプロモーションが含まれる場合があります。
King & Princeの永瀬廉さんが、初めてのソロのファンミーティング「Nagase Ren 1st Fan Meeting 2026」を、全国5都市・17公演で開催しました。2026年10月23日の仙台で、全公演が終わりました。
この記事では、どんな質問や企画があって、永瀬さんがどう答えたのかを、まとめます。全公演が終わっているので、公演の中身も、ネタバレをふくめて書いています。
※この記事には、次の3つの話が、まざっています。公演の日や会場で、内容が違う場合があり、公式の発表ではありません。
- 私が、自分で見たこと:「私が見た、昼公演の感想」の部分
- 友人から聞いた話
- SNSで見つけた話:「〜という報告」「参加者のレポ」「〜そう」と書いた部分(個人のアカウント名や、元の文章は、載せていません)
発言は、「〜と答えたそう」という伝聞で、書いています。聞き取りや、記憶の違いがある場合があります。どの日・どの回の話かは、あえて、ぼかしています(いくつかの公演の話が、混ざっています)。
開催の概要(公式)
| 都市 | 日程 | 会場 |
|---|---|---|
| 大阪 | 9月8日(火)・9日(水)・10日(木) | オリックス劇場 |
| 愛知 | 9月25日(金)・26日(土) | 一宮市民会館 |
| 東京 | 10月13日(火)・14日(水) | 立川ステージガーデン |
| 福岡 | 10月19日(月)・20日(火) | 福岡サンパレス |
| 宮城 | 10月22日(木)・23日(金) | 仙台サンプラザホール |
- 全国5都市・17公演。全席指定6,800円(税込)
- 参加できたのは、ファンクラブ会員(同行者も会員)
- 来場者全員が、顔写真つきの本人確認書類・デジタル会員証・電子チケットで、本人確認を受けた(公式)
- 公演の時間は、約1時間半だったという報告が多い
公演の基本の流れ(参加者レポ)
参加者のレポをまとめると、次のような流れだったそうです。毎回、少しずつアレンジがありました。
CD「希望の丘」が流れる中、客席とハイタッチしながら入場した、という報告
オープニングで、ファンへの質問や、雑談
事前募集の質問と、その場のフリーマイクの質問
事前アンケートの、ファンクラブへの意見に、本人が答える
クイズと、企画コーナー「れんコレ」(公演ごとに違う)
毎公演の締めだった、という報告
映画『ハッピーリスト』の予告、Diorの報告、ギフトの配布
私が見た、昼公演の感想|質問に答える永瀬さん
私は、仙台の昼の公演に参加しました。ここからは、私が自分で見たことです。
最初の質問は「何回、会ったことがある?」
最初に、会場の人への質問がありました。「何回くらい、廉くんに会ったことがある?」という質問です。
はじめての人から、回数を少しずつ上げていきました(はじめて、10回くらい、20回くらい……)。
私の記憶では、「はじめて」の人と、「40回以上」の人が、答えていました。はじめての人から、何十回も会っている人まで、いろいろなファンが同じ会場にいると分かりました。
ほかの参加者のレポでは、「10回以上」にあてはまる人が多すぎて、永瀬さんが「中級…」と反応した場面があったそうです。
永瀬さんの頭の回転の速さ
公演の中で、いちばん印象に残ったのは、永瀬さんの頭の回転の速さです。
会場の人のいろいろな質問に、終始、すばやく答えていました。返事のテンポがよくて、聞いていて飽きませんでした。
私も勇気を出して、手をあげてみました。でも、まったく当たりませんでした。手をあげている人がたくさんいたので、むずかしいと思います。それでも、手をあげた時間もドキドキして、楽しい思い出になりました。
ファンへの言葉づかい
ファンの人が、自分たちのことを「オタク」と呼ぶと、永瀬さんは少し笑って、「ファンの人たちね」と言い直してくれていました。ファンを大切にしている気持ちが、伝わってきました。
みんなの質問と、永瀬さんの答え(まとめ)
ここからは、全部の公演の話をまとめたものです。「この公演で、こんな質問があった」というよりも、どんな質問に、どんなふうに答えたかを中心に書いています。言い回しは、まとめたもので、聞き取りの違いがあるかもしれません。
ファンの質問への答え
Q. 事務所で、かわいがりたい後輩の特徴は?
A. ぐいぐい来てくれる子が気になる、と答えていました。仲がいい後輩として、高橋恭平さん・岩﨑大昇さん・佐々木大光さんの名前を出して、「距離感が近い」と笑いを誘っていました
Q. ジュニアの時代にカバーして、もう一度やりたい曲は?
A. Mr.KINGの時代に歌った、NEWSの「Fighting Man」と、嵐の「Love Rainbow」、と答えていました。自分たちの曲では、最近歌っていない「CHAMBARA」を、また歌いたいと話して、ちょっとだけ歌っていました。私は「CHAMBARA」を、前に一度、生で見たことがありますが、また聞きたいので、ぜひやってほしいと思いました
Q. 飽き性を治すコツは?
A. 「よく考えて?俺だけは飽きていないやん?」と返していました。自分も飽き性だけれど、この仕事は続いているので、「まず、俺のことを、ずっと好きでいてください」と答えて、会場が盛り上がりました
Q. ファンクラブで出してほしいグッズは?
A. 「指人形」と答えていました。「みんな、俺を持って歩きたいんや」みたいなことを言っていました。丸い後頭部がいい感じに出るから、という理由も話していた、という報告もあります
Q. 仕事がつらいときや、あきらめそうなときは?
A. 恥ずかしいけど、ライブのことを思い出している。みんなに会えることを、と答えたそう
Q. ダンスが上手くなるには?(小さなファンから)
A. はじめは、「海人に聞いて」と、ふざけたあと、自分だけの角度を見つける、鏡を見て「こっちのほうがかっこいい」と研究する、と、ていねいに答えたそう
Q. ダイエットを頑張りたいファンへ
A. 「俺のために、痩せろ」と、強めの応援をしたそう
Q. ファンに優しい理由は?
A. 「自分を好きでいてくれる人には、優しくしたい」「たくさんのアイドルの中から、自分を選んでくれたから」「いちばんの理由は、ファンと離れたくない気持ち」と答えた、という報告
Q. 好きな男性のタイプは?
A. 「中身なら、バカでおもろいやつ」という答えがあった、という報告。言い回しは、報告によって少し違います
Q. どんな女性の仕草を、意識しますか?
A. 質問のテーマとして、出ていたそう(答えの詳しい内容は、確認できていません)
Q. スキンケアのルーティンは?
A. 質問のテーマとして、出ていたそう(答えの詳しい内容は、確認できていません)
Q. ほかの質問の例
A. 自分は涙もろいと思うか/涙もろいと言われて浮かぶ人は/中学生のときのあだ名は/ベスト体重は、など
「みんな、俺のことなんて呼んでる?」
ファンが、永瀬さんを何と呼んでいるかを、聞いて回る企画があったそうです。
「ながれん」と呼ばれたら
「売れた感じがする」と喜んだそう。ほかの有名な人の愛称も、例に出した
「ながさん」と呼ばれたら
「敬ってくれてるんや」と答えたそう
「りゃん」と呼ばれたら
髙橋海人さんの呼び方だと聞いて、「確かに言っている」と納得したそう
「れんにゃん」と呼ばれたら
「猫じゃなくて、人間です」と返したそう
FC総会「ファンクラブへの忌憚なきご意見」
事前のアンケートの回答に、永瀬さんが答えるコーナーです。
- 「グッズが多くて、赤字では?」→ やりたいことを優先して、黒字以上の価値を出したい、という趣旨で答えたそう
- 「動画の字幕が小さい」→ 「すぐ、スタッフに共有します」と、その場で答えたそう
- 「廉歩計の楽しみ方が分からない」という意見にも、「どういうところがよくない?」「ほかの人もそう思っている?」と、聞き返したそう
- あやまるファンには、「あやまらんといて」と、言ったそう
- 「好きなところを伝える」企画:ファンが、「しゃべっているうちに、口がとがっていくところが、かわいい」「照れているときが、いちばんとがっている」と伝えると、永瀬さんは、「やめてほしい! そういうクセを言われると、意識しちゃうから!」「え、とがってる? オレ?」と、本気で恥ずかしがっていました。「え、もうとがってた?」と焦る様子が、かわいかったです
- 「好きなところを叫んで」:3階席、2階席、1階席の順に、「好きなところ」を叫ぶ企画です。私も会場で聞いていました。3階席のときは、いろいろな答えが混ざっていましたが、「顔」が多く、2階席から、「顔」に統一されていく感じがありました。1階席まで「顔」でそろい、不思議な団結力でした。永瀬さんは、うれしそうに笑っていました。
永瀬さんは、「ちゃんと聞き取るから、各々でいいよ」と声をかけて、2階席にも、「ちょっと聞かせてもらおかな」と呼びかけていました。1階席には、「いいところは、いっぱいあると思うけど、ひとつに絞ってね」と言って、最後は、会場みんなで「せーの」と叫びました。
そして、永瀬さんは、「でも、顔で2400人を集められるって、すごくない?」と言っていました - ファンクラブの名前:「Ren Nagase」ではなく「Nagase Ren Official Fanclub」の理由は、「前者はかっこいいけど、恥ずかしい」、と答えたそう
永瀬廉クイズ・企画コーナー(まとめ)
「永瀬廉クイズ」の問題
クイズでは、永瀬さんの昔の映像が、問題に使われたそうです。本人は、映像がクイズに使われることを、知らなかったと話していたという報告があります。
- 英語のあいさつ:むかし、番組で、英語で自己紹介をしたときの答えを当てる問題。「I am fifteen」と答えていたというエピソード。さらに、追加で今の年齢を聞かれて、「twenty seventeen(トゥエンティ・セブンティーン)」と答えてしまい、会場がざわついて、あわてていたそう
- お弁当の3口目:映像を見て、永瀬さんが、3口目に何を食べるかを当てる問題。高菜か、トンカツかで、迷い箸になり、会場の正答率は低かったそう。答えは、高菜
- 疲れ果てた夜:ディズニー関連の撮影のあと、疲れて限界になった永瀬さんが取った行動は? 答えは、ホテルの廊下に座り込む。深夜の収録が、朝の5時すぎまで続いていたそうで、座り込む姿が、4コマ漫画のような写真で紹介されたそう
- 謎のポーズ:YouTubeの動画で、永瀬さんの中で流行っていたポーズ。答えは「Pポーズ」で、パワーのP、だったそう
- 3人でイラスト当て:3人でイラストを描いて、どれが永瀬さんの絵かを当てる企画。お題は、「ゴリラ」と「もつ鍋」だったそう。ほかの人の絵が上手すぎて、「実質2択」だった、という声
味当てのチャレンジ
- 利き肉:牛肉・鶏肉・豚肉の順に、スタッフが1つずつ食べさせる企画。牛肉を食べるときに、思わず豚のような鼻の音が出てしまい、「マイクの性能がよすぎて、こんな音まで拾う」と、恥ずかしそうだったそう
- 利き白米:3種類のパックごはんから、特定の1つを当てる企画。感想は、1杯目「うま」、2杯目「うーん?」、3杯目「うま」で、2回続けて外した、という報告もありました
れんコレ|シチュエーション企画
ひとつの設定の中で、永瀬さんが選んだり、答えたりする企画です。公演ごとに、お題が違ったそうです。
教室の席替え
席替えなら、髙橋海人さんを右側に置く、と答えたという報告
熱海ドライブの座席
SixTONESと行く設定では、3列目の真ん中を選んだそう。理由は「SixTONESを、いちばん感じられるから」
高2の修学旅行in北海道の夜
お題として出ていたそう(答えの詳しい内容は、確認できていません)
ラスベガスの部屋割り
嵐とキンプリが、ラスベガスで泊まるときの部屋割り
高校の教室の座席表
「廉の理想の席順」を、考える企画
ほかの場面・小ネタ
- 登場:「希望の丘」が流れる中で登場。「差し上げます!」のあと、3階席、2階席、1階席の順に、「いただきます!」とコールする流れもあったそう。お腹をかく場面で、会場から悲鳴があがったという報告もありました
- ウェーブ:ウェーブをすることになり、「みんな立つ?手だけ?」と聞くと、会場が静かになって、みんなで手をあげました。「みんな、立つ気ないやん」と笑い、ウェーブが成功して、ご機嫌でした。私も、ウェーブに参加しました
- 水を飲む場面:タンブラーで水を飲むしぐさが、かっこよく決まっていて、「木村拓哉さんを意識して飲みました」と話して、会場が笑ったそう。水を飲む姿の美しさに、会場から悲鳴があがりました
- 「れんろぐ」のスタッフから見た、かっこいいところ:ロケでカメラを回しているときに、「後ろ、気をつけて」と声をかけてくれることや、ロゴが入らない撮影場所を探してくれることを、褒められて、顔が真っ赤になったそう
- 口笛とバトンのチャレンジ:以前、舞台でやっていたバトンの技と、口笛にもチャレンジ。口笛の前に水を飲んだら、ストローから水がとび出て、「口から出たんじゃない」と、必死に説明していたそう。口笛を吹いて、曲を当てる企画もあったそう
- ご当地Tシャツ:永瀬さんは、仙台らしい、ごはんのデザインのTシャツを着ていました。牛タンごはんを中心にした、ごはんのイラストです。永瀬さんの話では、スタイリストさんが、『VIVANT』を見ながら、1か月かけて、米粒を1粒ずつ貼り付けて作ってくれたそうです
- 最後の予告:映画『ハッピーリスト』の予告を、みんなで見るとき、永瀬さんは、ステージの上で座って、いっしょに見ていた。音楽に合わせて、ゆらゆら揺れていた、という声
上の内容は、公式の発表ではなく、私が見たことや、友人の話、参加した人のSNSの報告にもとづいています。個人のアカウント名や、元の文章は、載せていません。
ソロ曲「きみいろ」|ファンがメロメロに
公演の最後は、ソロ曲「きみいろ」の歌唱でした。
「きみいろ」は、King & Princeが2人になってから、初めてのライブで歌った、永瀬さんの初めてのソロ曲です(私の記憶と、参加者の声にもとづきます)。
ここ1〜2年で、ファンになった人は、生で聞くのが、はじめての人も、多かったかもしれません。
永瀬さんが、客席のかなり近くまで来て歌ってくれる場面もあり、会場のファンは、メロメロになっていました。歌うときの表情がよかった、という声もありました。
最後の公演のあいさつ
参加者のレポによると、最後の公演は、黒髪のセンター分けで、「MIYAGI」のロゴ入りの衣装だったそうです。
あいさつでは、ソロのコンサートをやったことがないので、「自分を好きな人たちだけが集まる空間」が新鮮だった、という趣旨の話があったそうです。ライブとは違う自分と、好きでいてくれる人たちで、楽しい時間を過ごせて、幸せだった。そして、年に1回のライブとは別に、また、こうして会える機会を作れたらいい、と話した、という報告があります。
Diorのギフト(参加者レポ)
永瀬さんは、Dior Beautyのアンバサダーに就任したことを、ステージで報告したそうです。「Diorさんにお願いして、ギフトを渡せることになった」と話して、来場者全員に、お土産が配られました。
私も受け取りました。中身は、香水の小さなスプレー、スキンケア、ファンデーションや下地のサンプルのセットでした。「人生初のDior」と、喜ぶ声がありました。
アンバサダー就任については、こちらにまとめています。
公演のあとの生配信
私が把握しているところでは、会場ごとに、1回、公演の終了後に、乾杯をしながらの生配信がありました。公演のあとも、ファンと時間を過ごしてくれる、うれしい企画でした(ファンクラブ会員向け)。
仙台の1日目の生配信|「Hey Fan!」
仙台の1日目の生配信では、永瀬さんが、スマホのAIに話しかける「Hey Siri(ヘイ、シリ)」の代わりに、「Hey Fan!(ヘイ、ファン)」と、ファンに呼びかけたそうです。
そして、ファンに、「明日の気温」を聞いていたそうです(私の記憶では、気温でしたが、天気だったかもしれません)。
コメントでは、適当に答える人もいれば、ちゃんと調べて答える人もいました。
ファンを「AIの代わり」にして、答えてもらう、永瀬さんらしい、ユーモアのある場面でした。
この生配信は、ファンクラブ会員向けのものでした。配信の日時や、見られるサービスは、公式の発表を確認してください。
公演の最後に流れた映画『ハッピーリスト』
公演の最後に流れた予告は、永瀬さんが出演する映画『ハッピーリスト』のものでした。公式サイトで確認できた情報を、まとめます。
| 項目 | 内容(公式サイト) |
|---|---|
| 公開日 | 2027年2月5日(金)全国公開 |
| 出演 | 阿部寛(江川太郎 役)、永瀬廉(岬幸太 役)、原田泰造、ともさかりえ、足立智充、由紀さおり、石橋蓮司 |
| 監督・脚本 | 外山文治 |
| あらすじ | 40年間、精神科病院で暮らしてきた59歳の江川太郎が、東京で一人暮らしを始める。 |
| 24歳の区役所の職員・岬幸太に支えられながら、「やりたいことリスト」に取り組む、友情と希望の物語。太郎の「空白の40年間」に何があったかも、物語の鍵になる |
阿部寛さんと永瀬さんの、初共演作です。ムビチケ(前売券)や、主題歌は、公式サイトに、記載が見つかりませんでした。
まとめ|永瀬廉さんの初ソロファンミ
- 永瀬廉さんは、頭の回転が早くて、終始、楽しそうでした。会場の質問に、すばやく答えて、会場を笑わせていました
- 質問コーナー・クイズ・れんコレは、公演ごとに内容が違い、「この公演でこんなことを言っていた」という、小さな発見がたくさんありました
- ソロ曲「きみいろ」を歌ってくれて、ファンは、メロメロになっていました。2人体制になって初めてのライブで歌った、永瀬さんの初のソロ曲です
- 最後の公演では、「年に1回のライブとは別に、またこうして会える機会を作れたらいいな」という趣旨の話をしていた、そうです(参加者のレポ)
初めてのソロのファンミは、ファンとの距離が近くて、質問や企画で、永瀬さんの魅力を、たっぷり感じられる時間でした。次のファンミも、楽しみです。
よくある質問
永瀬廉さんのファンミは、どこで開催されましたか?
大阪(オリックス劇場)、愛知(一宮市民会館)、東京(立川ステージガーデン)、福岡(福岡サンパレス)、宮城(仙台サンプラザホール)の5都市・17公演です。2026年10月23日の仙台で、全公演が終わりました。
ファンミでは、どんな質問や企画がありましたか?
参加者のレポでは、ニッチな質問コーナー、ファンクラブへの意見に答えるFC総会、シチュエーション企画の「れんコレ」、永瀬廉クイズ、利き肉や利き白米などがありました。「みんな、俺のことなんて呼んでる?」という企画もあったそうです。公演の日や会場で、内容は違います。
どんな質問に、永瀬さんは答えましたか?
参加者のレポでは、かわいがりたい後輩の特徴、ジュニアの時代にもう一度やりたいカバー曲、飽き性を治すコツ、ファンクラブで出してほしいグッズ、仕事がつらいときの乗り越え方、ファンに優しい理由など、いろいろな質問に、すばやく答えたそうです。
最初の質問は、どんなものでしたか?
私が参加した仙台の昼公演では、「何回くらい、廉くんに会ったことがある?」という質問から始まり、はじめての人から、何十回も会っている人まで、答えていました。
ファンミの最後に流れた映画の予告は、何ですか?
映画『ハッピーリスト』の予告です。阿部寛さんと永瀬さんが初共演する映画で、2027年2月5日に公開されます。
Diorのギフトは、もらえましたか?
はい、来場者全員に、Diorのサンプルのセットが配られました。香水の小さなスプレー、スキンケア、ファンデーションや下地のサンプルが入っていました。
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情報の出どころ
- 「Nagase Ren 1st Fan Meeting 2026」公演詳細(NAGASE REN OFFICIAL FAN CLUB)(開催の概要・本人確認)
- 映画『ハッピーリスト』公式サイト
- 参加者のSNS・ブログ・まとめサイトのレポ、友人の話(個人のアカウント名や、文章は載せていません)
※開催の概要は、公式サイトの公演詳細(2026年10月24日に確認)にもとづいています。公演の中身は、参加者のレポと私の感想で、公式の発表ではありません。聞き取りや記憶の違いがある場合があります。(記事作成時点:2026年10月24日)









